Sep. 25, 2004


主にありて

今学期e-SUPPLYに登録される方は早急に連絡してください。

e-サプライは、仕事上などやむをえない事情があると認められたとき、学期当初の登録により(健康上の緊急の場合を除く)学期7時間中3時間以内をICレ コーディングとメールの受講レポートで代替できます。機材費は自己負担、e-MAIL必須、録音手配などは学生自身が講義出席者をパートナーに選んで依頼 します。C課程には不適応です。
  1. 学期初めに必ず予備登録することが必要です。今年度は、仕事や出張で どうしても出席できない可能性のある学生に限って許可します。登録するには 教務会に申し出ます。C課程には不適用です。
  2. クラスの録音は9月28日から始まります。各自ICレコーダーの準備 (1万円ぐらい。コンピューターにつなげる8時間録音以上のもの)とクラス パートナーの選定が必要ですので、早急に連絡してください。
  3. 録音は通常、パートナーがまとめてCDに焼いて、郵送します。CDは 通常オーディオでなく、コンピューターで聞かねばなりませんので、CDドラ イブのついたコンピューターが必要です。大容量送付可能なメールで送付する のが可能な場合、そうする時もあります。
  4. 録音を何講義分かまとめて受け取ったら、それを時間を決めて聞いて、 講義ごとにレスポンスを各担当教師にメールしてください。
  5. 必要なテキストはカベナンター書店にメールして注文してください( covenant@hf.rim.or.jp)。 すぐに手に入らな いときは、パートナーに連絡し て費用を払ってKTHでコピーの上送付してもらってください。
  6. 期末試験は、通常の学生と同じです。
  7. 費用については、ICレコーダーの購入費(1万円ぐらい)と連絡のた めの通信費が別にかかります。また、お世話になるパートナーの学生のため、 任意ですが若干の感謝のからしだね献金を学期ごとにすることを奨励します。

神戸神学館
教務会代表 滝浦 滋